先輩社員インタビュー

Interview

  • 事業本部
    営業
    小日向 亘
  • 取締役
    神奈川事業所
    所長 松下 覚
  • 茨城事業所
    所長
    石毛 登喜夫
  •  
  • 事業本部
    工事部
    戸塚 健太郎
  • 事業本部
    総務部
    新保 貞明
  • 事業本部
    営業事務
    小林 咲菜

WATARU
KOBINATA
事業本部 営業
小日向 亘
  • 出身地:埼玉県
  • 社歴:13年
  • 趣味:スポーツ観戦
  • 特技:野球

フジ産業に入社して13年目になりました。入社当時は年齢も下から数えた方が早かったですが、今では私が中堅社員になりました。高校まで11年間、野球一筋で体力と根性だけは人一倍自信があったので家の近所にあったフジ産業へ入社しました。最初は「工事をする会社」というくらいのイメージしかなく、イナバ物置のTVコマーシャル“100人乗っても大丈夫”で見ていた社長が目の前に居た時は芸能人を見た時と同じような気持ちになりましたね(笑)。

入社して工事部に配属されてベテラン工事人達と連日色々な現場に連れていかれました。最初は「一体あと何件の現場に行くのですか」と不安になって先輩に聞いた事もあるくらいです。入社して半年後の夏にイナバ物置の全国組立競技会に出場して結果は準優勝でした。とても良い経験になりましたが優勝するのが当たり前の会社なので未だに「小日向は準優勝だから・・・」と専務にも冗談を言われます(専務は優勝)。

半年後には物置以外にもガレージや倉庫、カーポートにテラスなどの工事にもチャレンジして現在では太陽光発電のソーラーパネルの取り付け工事まで出来る様になりました。その後に配車や発注をする業務を1年間経験させてもらい、昨年から「営業にチャレンジさせてほしい」と会社にお願いして営業になりました。お客様に工事内容を説明する時や工事部へ提出する工程表や施工明細書は10年間の工事経験があるので大変スムーズに対応できますが、営業としての仕事の進め方商談やメーカー交渉や企画)などはまだまだチャレンジの連続です。

ただ工事、業務、営業と内容は変わっても1000軒あれば1000通りの現場でお客様に購入して頂いた商品を配送して完璧に工事してお引渡しするというゴールは同じなので、その全ての窓口になる営業という仕事が大変ですが、少しずつでも結果がでるようになっており、お客様に「ありがとう」と言われるのが本当に嬉しいですね。

あとマツモト物置を購入していただいたお客様が褒めてくれるし喜んでくれるのが本当に嬉しく励みになっています。最初は「マツモト物置なんてスタートさせて本当に会社は大丈夫なのか」と不安な気持ちもありましたが、今では本当に業界に革命が起きるかもしれないと思うようになってきました。専務からは「我々は誰も出来ない・考えない・マネ出来ないマツモト物置を販売してすごい事にチャレンジしている。真剣勝負を楽しもう!」と常々言われています。まだ私には真剣勝負を楽しむ程の強さはありませんが、大きく会社が変わろうとしている事は本当に実感できます。

私も何もわからない状態で入社して工事を覚え、業務を経験して、営業にチャレンジしています。とてもチャレンジを好む社風がフジ産業にはあります。これから会社もマツモト物置も【CHALLENGE, CHALLENGE,CHANCE(今年の全社テーマ)】の連続です。このチームに入って一緒にチャレンジをしてくれる新しい仲間を待っています。

SATORU
MATSUSHITA
取締役 神奈川事業所 所長
松下 覚
  • 出身地:神奈川県
  • 社歴:13年
  • 趣味:サボテン
  • 特技:人を笑わせる

私は入社13年目で本部に次いで大きい神奈川事業所の所長を任せられています。 当社の社員は異業種からの転職組が多く、入社してすぐに現場で物置の配送・組立が出来るようになってから工事部で大型倉庫やエクステリア・外構に進む社員、そして営業部へ配属される社員と様々です。

私自身も以前は産業機器メーカーの工場で生産工程管理の責任者をしていました。当社に応募したキッカケは会社 のアピール欄に“物置販売施工量 日本一”と一言だけ書いてあり“日本一”というインパクト、それだけで応募しました。勢いで応募してすぐに面接、「明日から来てください」と言われ、即採用になりました。

趣味でDIYをやるくらいで工事経験はありません。15年以上前に自宅にある1坪くらいの物置を父親と2人掛かりで大騒ぎしながら1日かけて組立した経験はありました(近日中にマツモト物置に買い替えする予定です(笑)。 ところが当社の場合は1日に4~5棟は組立すると聞き、物置の部材を担いで1日5件も組立する事が本当に自分で出来るのか不安な部分が大きかったですね。しかし入社してみると先輩社員達が細かく指導してくれたので不安は一気に解消しましたが、毎日毎日、物置がこんなに売れているという事に本当に驚きました。

物置の組立工事を覚えた後は、総務部から「営業になってもらえないか」と打診がありましたが私自身、社会人になってから決めていたことは“絶対に営業はやらない”ということでした。前職の工程管理の時は短くて1ケ月、長ければ3ケ月のスパンで工程を管理して完了する仕事でしたので、いつも工程に追われていて1日が終わっても、これから先の完了までの工程管理を考えると気持ちもスッキリしませんでした。そういう経験から営業ではなく工事であれば当日の工事が完了すれば達成感もあり、スッキリ満足出来ると思っていたからです。ただフジ産業に入社して「出来ない」というのは簡単ですが、「チャレンジせずに出来ない」という意見を通すことは出来ませんし、自分自身もやってみないと分からない、新たな得意分野を見出すことが出来るかもしれないと考え、チャレンジすることにしました。

最初は営業の仕事ってどうすれば良いのか分からず、とにかくお得意先様に何度も何度も訪問して顔を覚えてもらうようにしました。分からない事が多いですし、提案を上手にする事も出来ないので「お得意先様と一緒になって考え、一緒になって調べる、そして一緒にやってみる」という方法で、どうすればお役に立てるか、お手伝いが出来るかを基本に営業してきました。それが少しずつでも認められ、出来るようになって来た時にはフジ産業での営業の面白さと当社がナゼ物置日本一なのか分かった気がしました。

現在の物置という商品は各社素晴らしい特長がありますが、既に成熟し完成された商品で四角いデザインで扉色が選べるというような物置ばかりです。その成熟された物置業界で今までの固定概念からは想像も出来ない【オドロキ モノオキ マツモト物置】と誕生させました。誰も出来ない・誰もマネ出来ない・誰も考えないデザインとアイデアで大変好評を得ています。それだけではなく自社工事部を最大限に生かし、マツモト物置からトータルエクステリアへの提案と会社の個性を最大限伸ばす方向に進み始めました。これが出来るのは競合しない自社製品マツモト物置と配送・組立をする自社工事部を持ち、チャレンジ精神を絶対に忘れない会社だからなのです。これから先もマツモト物置は新しいオドロキと共に当社も業界も変えていきます。

TOKIO
ISHIGE
茨城事業所 所長
石毛 登喜夫
  • 出身地:東京都
  • 社歴:10年
  • 趣味:ゴルフ
  • 特技:絵を書く

私は平成20年7月に工事部採用で入社しました。フジ産業で働いた9年間は長いようで短いようで不思議な気持ちになります。現在は茨城事業所の責任者(所長)として従事しております。当時5歳だった娘も今年、高校生になり無事に第一志望の高校へ入学が決まりました。その間に家族4人が住むマイホームを購入して夫婦共働きですが娘二人に不自由させる事なく生活出来ているのは全て会社のおかげだと感謝しております。前職は理髪店の経営をしておりましたが近隣では1,000円散髪の店舗が非常に多くなり、一定の収入はありましたが貯蓄する程は無く、娘二人の将来も考えて転職する事にしました。フジ産業を選んだ最大の理由は自宅から近いからで通勤時間はたった5分だからです(笑)。通勤時間の短さも長く勤める大切なポイントだと思いますよ。

私は工事部で入社しましたが、エクステリア・外構工事が非常に多く、入社してからはエクステリア・外構工事の手元(工事補助)をやっていました。慣れない工事という仕事と真夏の作業で入社3ヶ月後には体重が10kg減りました。物置の配送・組立工事も最初は部材を担げない状況からのスタートでしたが、先輩社員の方々からの指導やアドバイスがあり、また自ら色々な事にチャレンジすることで1年後には物置の工事を1日3~4棟は組立てできるようになっていました。

その後、上司から営業部への配置転換があり営業になりました。営業といっても商品知識も営業経験も何もない状況からのスタートでしたが、何よりも自分を助けてくれたのは工事部の時の経験でした。営業は商品知識も必要ですが、フジ産業は工事までする会社なので工事の知識が非常に重要です。それは見ただけ、聞いただけ、教えてもらったでは自分自身の能力にはなりません。工事を経験した強みで、受注したお客様の工事や商品の展示を自分でおこなう事もあります。忙しい時は営業全員が工事部に変身する会社ですから、いつのまにか私も大型倉庫やテラスの工事、基礎工事や土間工事まで出来るようになりました。

フジ産業は社長自ら物置の工事をしながら営業をしてきた会社です。専務はイナバ物置の全国組立競技会に初出場で優勝するような人です。当然、全社員にも自分自身でチャレンジをさせ、経験させて会社のレベルアップを図る、チャレンジ精神旺盛な考えや指導の社風があります。私は異業種からの転職でしたが自らのチャレンジで今現在の仕事が出来るのは大きな自信にも繋がっていますね。

現在のフジ産業は新しいチャレンジをしています。それはマツモト物置です。私たちはマツモト物置というメーカーになりました。他社製品では無く、自分達の商品を売るという不思議な感覚と有言実行でチャレンジする会社の社員でいられることに興奮を覚えます。当社は、どこの会社も考えない・やれない・マネ出来ないデザインと販売方針でマツモト物置を世に出し、大きなチャレンジをやり続ける会社ですので、非常に厳しい部分もありますが反面アットホームな部分も色濃く残る会社だと思います。

マツモト物置で大きなチャレンジの真っ最中です。その実現に向けて、私たちと一緒にチャレンジしてくれる新しい仲間を大募集しています。社会は人と人の繋がりです。会社も同じだと思います。一緒に働いてみなければ分からない事もあります。あとは自分の意思です。熱意です。フジ産業に入社して様々なチャレンジや経験をさせて頂きました。そのほとんどは社会で通用する教養的な事も多く、自分の人生の財産になっています。辛いこと嬉しいこと楽しいこと、それがあったからこそ今のフジ産業の石毛があるのだと思います。

KENTARO
TOTSUKA
事業本部 工事部
戸塚 健太郎
  • 出身地:東京都
  • 社歴:8年
  • 趣味:寝ること
  • 特技:どこでも寝れる

フジ産業へ初めて面接に行った時に「工事部希望でも別に経験なんて無くてもいい。」「会社が、お客様からお金を頂ける工事人に育てるから。そのかわり“チャレンジする気持ちと健康なカラダ”があるなら採用します。あと“怪我と弁当は自分持ち”です」と言われて、即採用になりました。その面接の時に途中から作業服を着て元気な年配の人が面接に加わり、色々と世間話をしましたが、後でその人が社長だったと知った時はビックリしたのを憶えています。工事部で入社して8年目となります。私が現場で組立した物置の数は8,000台を超えていると思います。会社から突然イナバ物置の全国組立大会に出場させられた時は正直嫌でしたね(笑)。組立の練習も日中の仕事が終わってからになるので本当に大変でしたが優勝できたので良かったと思います。しかし実際の現場はスピードを求められるのではなく、キチンと組立工事をして製品を100%完成させるのが私たちの仕事です。

“物置・エクステリアは、どんなに立派な工場で作っても製品の50%しか完成していない。
それを雨の日、風の日、1000軒あれば1000通りの現場でキチンと組立工事をすることにより初めて100%になる“という教えの通りです。いつも朝礼や夕礼では「組立する社員そのものが品質の一部。身嗜みや服装、言葉使いやトラックの運転も品質の一部だ」と言われ続けています。1日平均4~5台の物置を個人宅や企業・学校などに配送して組立工事を行っています。本当に色々な現場があり、予想もしなかった事が発生したりする場合もありますが無事に工事が完了した時はホッとするとともに自信にもなります。うちの工事部は全員社員なので、昔は現場で困る事があると他の工事人が夕方から工事応援に来てくれたり、助け合う事が出来る体制なのが心強いです。

今となっては自分が他のエリアにまで工事応援に行くようになるとは思っていませんでした。先日はマツモト物置GMの工事で広島県広島市にまでトラックで行きました。
本来はエリア外で対応出来ないのですが、お客様が「どうしてもGMが欲しい。必要な経費はすべて払うので来て欲しい」と要望されたらしく、製品代50万円・諸経費50万円の工事をしてきました。工事が終わって、お客様は本当に喜んでくれたのが嬉しかったです。何度も何度も感謝されました。それくらいマツモト物置は人気があって価格だけでは判断されない物置なのかとビックリしました。

現在は大型ガレージや倉庫の現場が増えてきて、基礎工事や土間コンクリート工事が増えてきたので布基礎工事や土間工事を覚えている最中です。左官が得意な先輩社員と同行出来る時は本当に勉強になっています。もっと色々な現場でいろんな工事を経験して工事部のエースになれるようにチャレンジしたいと思います。

明日はマツモト物置GMを栃木県大田原市まで2人チームで組立に行きます。必ずお客様から「ありがとう」といただけるように頑張ってきます。

SADAAKI
NIIHO
新保 貞明
事業本部 総務部
  • 出身地:鹿児島県
  • 社歴:1年
  • 趣味:家族との旅行
  • 特技:ボウリング

私は入社して半年、55歳ですがまだまだ新人社員です。前職では、商品・営業・経理などを経験してまいりましたが、フジ産業では一転、求人担当として活躍の場をいただいています。不慣れな活動で戸惑いもありますが、会社の方針や戦略などを学んでいくうちに、「会社にとって、今必要なことは人員増員であること」「増員による会社の拡大を図っていく時期にきているんだ」と思うようになってきています。

その根拠は、「マツモト物置」です。創業40年目の節目に自社ブランドとして製造・販売を開始。これまでイナバ物置やヨド物置の卸販売で業界トップの座を維持し続けてきたフジ産業が、メーカーとして業界に新たな革命を引き起こそうとしているのです。三角屋根や木目調を活かした斬新なデザインは、新規お客様の目を引くことは間違いありません。現にSNSなどで、ご購入いただきましたお客様の間で話題を呼んでいます。また現在の販売エリア外からの取り扱いや取り寄せなど電話での要望・問い合わせも増えてきています。

然しながら、安易に販売拡大をおこなうことは、フジ産業は望んでいないのです。物置は、メーカーがどんなに品質と耐久性に優れた物置を製造しても、お客様のところに部材で届いた時点では50%、それを施工会社が1,000軒あれば1,000通りの施工を行いはじめて100%となります。お客様にとって一番満足していただける物置は、製造・配送・組立工事・アフターフォローまで自社社員で一貫して行うことこそ「品質」というぶれない信念があるため、しっかりとその基盤を固めていく必要があるのです。そして物置を買われるお客様とは、一期一会のお付き合い。だからこそ「品質」重視のフジ産業は、安易な販売でお客様へご迷惑をかけることは絶対避けなければならないと考えているのです。そのために、販売人員、施工人員を増やし、今後の販売チャレンジへ向けた体制作りを進めていくことが優先されます。今が、その時だと思います。

私も再就職を経験した一人です。「就職」という岐路を真剣に考え、取り組み、活動したつもりでしたが恥ずかしながら書類選考という一時審査では1件も通過することができず、面接の機会を得られなかったという苦い経験があります。職務経歴書などで、過去の経験をもとに個人の魅力を表現することはほんとに難しいことだと実感しました。その時に、「今の就職活動を一所懸命におこなうことよりも、より早く就職できれば、その会社で一所懸命にがんばる方が良いのでは」と考えるようになりました。収入を得なければ家族を養っていけない、時間もなかったという本音もあります。その思いもあり、現在求人担当としての活動は、より多くの方々の応募を受け、より多くの面接の場が持てるように、書類選考無く即面接の対応でおこなわせていただいております。従いまして、職務経歴書など資料の作成も必要ありません。履歴書記入と写真が貼ってあれば大丈夫です。あとは、働く気構え・心構えをもって面接にチャレンジしていただければと思っています。

「企業は人なり」という言葉があります。どんな企業でも、会社の未来はそこで働く人々の手に委ねられていると思います。人材より人財へ変えられるよう自分の目標も高く持って今後の求人活動にチャレンジしていきたいと思います。是非、この機会に、これから話題となっていく「マツモト物置」を一緒に販売し、一緒に施工し、そして共にチャレンジしながら、フジ産業の一員として、富士山の頂上を目指してみませんか。

SAKINA
KOBAYASHI
事業本部 営業事務
小林 咲菜
  • 出身地:広島県
  • 社歴:13年
  • 趣味:マンガを読む
  • 特技:剣道

私は地元の短大を卒業して他社で1年働いた後、フジ産業へ面接に行きました。面接の時に事業本部へ行った時の感想は「活気がある」「個性の強い会社」だと思いました。営業事務という経験はありませんでしたが総務部の方から「経験は無くても、仕事に対する熱意があれば是非入社して下さい」と言われ、その場で採用が決まりました。入社してからは先輩事務の隣に籍を置き、商品や仕事の内容の指導は当然有りましたが、社会人としてのビジネスマナーや常識などは厳しく指導される事も多かったです。(前の会社ではそういう教育や指導が無かったので今では感謝しています)。

入社して12年間の中で1番の経験になったのは販売取引先様の店舗のエクステリアセンターに2年間、常駐(店員)勤務をした事です。いままで勤めていた方が体調不良になり、「後任が見つかるまで」という話だったので「何事も経験、何事もやってみないと分からない」と前向きに考え常駐勤務になりました。最初は正直、不安だらけで1週間で辞めると思いました(笑)。ただ逆を言えば事業本部で営業事務をしている時には仕事に追われてしまうケースが多く、皆さんのペースについていくだけで四苦八苦でしたが店舗常駐の場合は空いた時間でカタログを熟読したり、展示品を掃除しながら触ってみたり、メーカーさんが来たときは色々教えてもらったりとデスクワークでは経験出来ない方法でエクステリアの知識と“どうすれば買っていただけるか、どうすれば売場にお客様が来るか“という事を販売店からの目線でも考えられるようになりました。そういう体験が自分自身を大きく成長させたと思いますし、エクステリアの面白さに気づかせてくれたのだと思います。そして店舗常駐期間を終えて事業本部の営業事務に戻りました。販売店様やお客様からの工事希望内容を確認しただけでガレージや大型倉庫などの見積金額を電話応対しながら出来るようになりました。

現在はネットショップの部門に所属しております。接客ツールの主体が電話とメールだけになり言葉と文字だけでどうすれば分かりやすくお客様に伝わるかを考えながら対応させてもらっています。最近はマツモト物置の問い合わせもとても多くなり、購入していただいたお客様から「マツモト物置カワイイ」と言われると本当に嬉しく思います。もっとマツモト物置が世間の皆様に認めてもらえるように私もチャレンジし続けます。個人的にはこれから発注や在庫管理やメーカー交渉などの業務部か商品部の仕事に非常に興味もあり、やってみたいですね。そして工事の人と一緒にトラックに乗ってお客様宅へ伺い、工事もチャレンジしたい!

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